T/Bありがとうございます。
”青磁”といえど、色は様々でしたね。
このところ絵画が多かったので、
工芸品を鑑賞するのは楽しかったです。
| ゆきリン | 2006/08/24 10:59 AM |
TB ありがとうございます。
私もさせていただきました。
今回の企画展は、テーマがはっきりしている上
内容も充実して、とても良い展示会でした。
|
茶丸 | 2006/08/24 1:14 PM |
ゆきリンさん
こんにちは。
青磁の色、ほんと多彩でした。中国の美術品の奥深さを認識した美術展だったと思います。
| 自由なランナー | 2006/08/25 7:49 AM |
茶丸さん
こんにちは。
おっしゃるとおり、テーマが明確で、中国青磁の魅力がよくわかる充実した展覧会でしたね。
| 自由なランナー | 2006/08/25 7:51 AM |
こんにちは。
TBありがとうございました。
青磁と一言にいっても
これだけ多彩でバリエーション豊富だとは
この展覧会に足を運んで初めて知りました。
知らないこと多すぎです。。。
追記
同じジュゲマー嬉しいです!
|
Tak | 2006/08/26 8:45 AM |
TBありがとうございました。道具としての壺や水差しに文様を描き、そして、色を求めていった人間の本姓というのは何でしょうね。そんな、人間のあり方を考えておりました。
|
セミ玄人 | 2006/08/26 11:04 PM |
こんにちは。
トラックバックありがとうございました。
「青磁の美」は誠静かに語りかけてくれますね。
その世界を少しでも知ることができて、しあわせに思います。
展示品、美術館同士の所蔵作品の貸し借り!?も、ちょっとおもしろいなぁ、と思いました。
| みっちょる | 2006/08/27 12:27 AM |
Takさん
こんにちは。
青磁の世界は奥深いなあ、と感じ入った展覧会でした。出光美術館、さすがに所蔵品が充実していますね。
そう、ジュゲムではじめてみました。
| 自由なランナー | 2006/08/31 7:38 AM |
>道具としての壺や水差しに文様を描き、そして、色を求めていった人間の本姓というのは何でしょうね。
そうですね、古代から人間は器に文様を描いていました。その起源が呪術的なものだったかもしれませんが、それが美へと転換していくさまが、興味深いです。
| 自由なランナー | 2006/08/31 7:43 AM |
みっちょるさん
ご来訪ありがとうございます。
青磁鳳凰耳花生の競演は、面白い取り組みでした。違う美術館の工芸品を並べてみる機会は、そんなにないと思います。
| 自由なランナー | 2006/08/31 7:51 AM |
TBありがとうございました!
私の記事は、眠さをこらえて書いたものなので、かなりあっさりしたものなのですが^^;
TBして頂き嬉しく思っています!
仕事の合間にざーっと見ただけなので、じっくり見れれば、自由なランナーさんみたいにいろいろと感じながら鑑賞できたのになぁ・・・と思っています。
今給ドロ中なので、帰宅してからTBさせていただきます♪
| エリつん | 2006/09/01 12:06 PM |
TBありがとうございました。
こちらからも、させていただきました。
青磁がこんなに奥深いものだとは、知りませんでした。
中国の陶磁器って、鷹揚でいかにも大陸的。
入り口の外側の難破船の図もおもしろかったです。
あれ、もう少し追求してほしかったですね。
|
くるみん | 2006/09/01 3:32 PM |
エツりんさん
こんにちは。コメント遅れてすまません。
楽しいブログをお作りですね。アートもお好きなんですね。
またお邪魔します。
| 自由なランナー | 2006/09/06 9:09 PM |
くるみんさん
こんにちは。コメント遅れてすみません。
そうですね、難破船面白そうだったのですが、予備知識がなかったので、あっさり見てしまいました。
ブログ、またお邪魔します。
| | 2006/09/06 9:16 PM |
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「ゆれる」を観終わって有楽町へ。
電車に乗っても、まだ余韻があって泣きそうな気分に。
泣きそうになるのも困りものですが、
今、群ようこさんの本を読んでいて、
電車で笑いたくなるのも困りますわ。
ニヤけてるんだな、きっと。
余談でした。
有楽町に着い
| 大塚1K生活 | 2006/08/24 10:52 AM |
出光美術館の「青磁の美 −秘色の探求」を見てきました。 そとは、一時期のあの
| 茶丸の今日のお茶 | 2006/08/24 1:06 PM |
出光美術館で開催中の
「やきものに親しむ? 青磁の美 −秘色の探求−」展に行って来ました。
焼き物は曜変天目くらいしか興味関心がなく、どうせ観ても良さ分からないので
この展覧会はパスかな〜と思っていたところ、ある方より招待券を頂戴しました。
こ
| 弐代目・青い日記帳 | 2006/08/26 8:43 AM |
出光美術館の「青磁の美」へ。緑とも言えず、青ではない不可思議なガラス質の青磁器の
| セミ玄人の独り言 | 2006/08/26 11:06 PM |
日比谷の出光美術館「青磁の美」展にいきました。
青磁は、ガラス質の釉薬の中の鉄分が、炎の還元作用により発色したものです。
後漢の紀元1世紀から、続けられてきた中国の陶磁器です。
展示品は宋と元の時代のものが多かったです。
唐草の蔓の模様が浮きでた壺や鉢
| ふわふわ気分で | 2006/09/01 3:22 PM |
このタイトルで「今日も甘いものか?!」と思った人は・・・はずれ!!笑
今日は出光美術館の「青磁の美」展を見に行きました。
「青磁」と一言で言っても、全てが同じ「青」ではなく、茶色っぽいものもあればエメラルドグリーンのような色、ターコイズを薄くした感
| Life - 日常の私 | 2006/09/02 11:47 PM |
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| - | 2009/09/17 7:23 AM |